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 ハプニングバーのイベント

ハプニングバーでイベント×コンドーム5激ドット

ハプニングバー(ハプバー)
でコンドーム 激ドット(まきめ作)

 

激ドット

 

アグリーアブルで2ヶ月に1度行われるイベント

「ゴムの日」

多種多様なコンドームが並べられるなか、
意外と多くの女性が興味を示すコンドームである

「激ドット」

興味はあるけど、
普通のもので満足しているから、
そこまで男性に求められない…
男性はコンドームにこだわりがあるのではないか…
そのような女性を見てきました

もちろん、
こだわりのある男性がいるのも知っています
しかし、
ハプニングバーだからこそ色んなことを経験してみたい…
そのような好奇心旺盛な男性が多くいるのも事実

さらに、
“女性の気持ちを大切にする”
というお店の方針を理解していただいているお客様にとっては、
無理にお願いも出来ないという配慮を感じることも多くあります

そんな方々が「激ドット」を全力でおすすめできるように、
魅力や気になるポイントを責任もってお伝えします

「激ドット」って何者?

 

コンドーム

2016年に「ジェクス株式会社」から販売された
“粒の高さNo.1”を前面に押し出した刺激特化型コンドーム

通常のドット付きコンドームよりも、
より存在感のある粒感を打ち出した設計が特徴的なコンドームです

今回ご紹介するのは
“ロングプレイタイプ”ですが、
温かく感じるゼリー剤を女性側に塗布した“
ホットタイプ”の2種類があります

「ジェクス株式会社」さんは
1960年に大阪で創業された総合医療用品メーカーです
コンドームなどのヘルスケア事業の他にも、
哺乳瓶を中心としたベビー用品、
医療機器など幅広い製品を企画、
販売しています

コンドームでは他にも、
有名コンドームである
「ZONE」や「グラマラス バタフライ」も販売している、
確かな技術力を持った本格的なコンドームブランドです

ちなみにですが、
2026年3月2日に

「Chillcon(チルコン)」

という新しいコンドームが発売されます
独自開発した「チルゼリー」と呼ばれる
“スーッと新感覚な潤滑剤
が塗布されているとのことです

「ジェクス株式会社」さんは、
1998年に業界で初めて
“メントール入りコンドーム”
を発売したという歴史もあり、
その技術力が存分に発揮されるのではないかと非常に気になっています

コンドーム

 

「激ドット」の特徴

 

コンドーム

「激ドット」という強すぎる名前に負けない、
存在感のあるパッケージに8個入っています
箱の裏面には

「刺激が強すぎる場合がございます」

との注意書きもあり期待感を高めてくれます

箱を開けると、
意外にも個包装のパッケージはシンプルで、
裏表を間違えないように「男性側」の記載があります

コンドームの形状は、
亀頭の形に沿って曲線になっていて、
亀頭に締め付け感が無いように工夫されています
そして、
先端の内側にゼリー剤が塗布されているので、
着用感も軽減されています

肝心のドットは竿部分のみにスパイラル状に加工されています
おそらく、
男性の刺激を損なわないように亀頭にはドット加工されていないのでしょう
ゴムの厚さは標準的なラテックス製コンドームと同じくらいです

このような特徴をみると、
高いドットにより
“女性の快感を高める
というコンセプトだけで作られている非常に尖った製品だと思っていましたが、
男性も楽しめる工夫が多くあります

考えてみれば、
注意書きが必要なほどの刺激の強さで、
さらに“ロングプレイタイプ”を付け加えるとは、
開発担当の方はかなりのSっ気があるのではないかと、
妄想が膨らみます

実際に試してみました
まず、
いつものように装着してみたところ、
見た目ではそこまでだったドットの高さに驚きました
手で触るだけでも、
ぽこぽこしていて気持ちいいです

ゴムの厚さは
「グラマラスバタフライ」
と同じような印象です
内側のゼリーと亀頭に沿った形状による着用感の違いについて正直のところ、
そこまで分かりませんでした、
カリ高の方には良いのかもしれません

HOT TENGAに挿入れて動かしてみたところ、
意識するとぽこぽこしたドットがあるのを感じられ、
ちょっと面白いです
刺激に関してはロングプレイタイプですが、
しっかりと刺激があり
普段とあまり変わりませんでした
気持ちいいです

 

激ドット女性のリアルな感想

 

コンドーム

ドットの刺激について、
実際に女性の感想を聞いてみたいと思い、
スタッフのミユさんに試してもらいました

感想としては、
「ドットは意識しなくてもはっきり分かる刺激」
のこと
痛みはなく、
細かくチクチクとした感覚があり、
ゆっくり動かすことで更にドット感が分かりやすくなるそうです

ただし、
人によっては痛いと感じるかどうかは分からないものの、
「少しかゆい」
と感じる方はいるかもしれない、
とのことでした

一方で、
かゆいところを刺激されるような独特の快感も、
意識すれば感じられる可能性はあるそうです

また、
注意点としては、
ドットの刺激を感じやすくするためか、
側の潤滑剤がやや控えめに感じたので、
濡れにくい方は別途潤滑剤を用意しておくと、
より安心して楽しめるかもしれませんとのことでした

非常に参考になる感想ありがとうございます
ミユさんは、
アダルトトーイを紹介する記事を書いています
興味がある方は、
ぜひ読んでみてください
実際に試した感想が分かりやすく書かれていて、
とても面白いです

コンドーム

 

「激ドット」まとめ

 

「激ドット」は派手な名前とパッケージの通り、
攻めた商品ではありながら、
実際に触れてみると意外とバランスの取れたコンドームでした

「刺激が強すぎる場合がございます」
という注意書きにビビってしまいそうになりますが、
実際は“極端すぎる尖り方”というよりも、
男女ともに楽しめるように設計されていました

普通で満足している女性も、
こだわりを持つ男性も、
好奇心旺盛な挑戦者にも、
選択肢のひとつとして選んでみるのもおすすめです

「いつもと違う体験をしてみたい」
「ちょっとした冒険をしてみたい」
「でも相手の気持ちは大切にしたい」

ハプニングバーではそんな気持ちが交差します

「激ドット」は、
無理に押し付けるものではありません
ですが、
「ちょっと試してみる?」
と提案できる“きっかけ”にはなり得るアイテムだと思います

刺激は強めに、
でも、
思いやりはもっと強めで…

それが「激ドット」を楽しむ1番のコツかもしれません

 

ゴムの日

 

コンドーム

新宿ハプニングバーアグリーアブルでは、
偶数月の6日に「ゴムの日」というイベントを行なっております
ご紹介したもの以外にも、
多種多様なコンドームを比較できるので
気になる方はぜひいらしてみてください

 

 

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