Vol.908 【ホンマでっか!?】「真性ドM女はクンニが苦手?」説

先日──「マゾヒスト」を自称する…
とある飛び切りにカワユイ女子から
「(アタシみたいな)
モノホン(=真性)のドM女は
じつのところ…
クンニが苦手なんですよ〜」
…という衝撃の告白をされてしまいました。
え! なんで!!?
「クンニリングス」って…突き詰めると
「男側が
女性側を攻撃する行為」
…じゃないですか!!!
とどのつまりが「責められる」わけなので、
だったら〝ソレ〟は…
被虐嗜好の強いヒトたちからすれば
「大好物!」
…ってことになるのでは……???
実際、自身の怒涛のごとくな
クンニの嵐で、
女子をヒーヒー言わせているとき…
ぼくなんかはメッチャ
「サディスティックな気分」
…に浸っているわけですし……。

だがしかし! Gジィさんの
こうした男目線的な言い分は…
生粋のドM女側からすると──相当に
「マッチョ」
…な考え方であるらしく……
そんな彼女たちは
「クンニリングス」なる
ペッティング技術に対して、
こんな風な想いが、
ついつい先んじてしまう…だそう!??

「アタシなんかの
薄気味悪いカタチをした
汚いおま◯こを
ご主人様に舐めて
いただくなんて…
申し訳なくて申し訳なくて
居た堪(たま)れない…」
──そして、その「マゾヒストを
自称する飛び切りにカワユイ女子」曰く、
あまりに申し訳なさすぎて…
どうしても〝行為〟に
集中ができなくなるようで…
「どうせならば…
ご主人様のギンギンに
おっ勃ったおち◯ぽを
しゃぶりまくって
ご奉仕したい…」
…と。コレこそが
「真性ドM女の思考回路」
…なんだとか!!!??

なるほど…そう指摘されると──
たしかに、ぼくがこれまで
「エッチの相性が良い」
(=性的なモラル感の
ようなものが似通っている?)
…と、感じた女性は
「ドM・ドS…
どっちもイケる!」
…みたいな風の…どちらかと言えば
「バランサー型のドNタイプ」
(※「N」は「Neutral」の頭文字)
…だったような気がする……。
だからこそ、その子たちは…たとえば、
「フェラするときは
適度にSへと…
クンニされるときは
適度にMへと…」
…フレキシブルに──ある意味、器用に
「S」と「M」とのマインドスイッチを
さまざまなシチュエーションごとに
切り替えることが
できたのかもしれません。
いっぽうで…「真性ドM」という
「偏った思考回路の
持ち主である女性たち」
…に、そういった類(たぐい)の
「適度〜」
…な機転を利かすことはできません。
ただひたすら…
「凹型で
汚れも溜まりやすい…
しかも放尿にも
使用する不潔なパーツ」
…に向けたコンプレックスのみを
脳内で肥大させていくばかりで…
いつの間にか
「クンニリングス=恐れ多い所業」
…という公式の呪縛から
逃れられなくなるのでしょう。

「本気で拒絶している行為を
強いられて悦ぶのが
真のマゾヒストではないのか?
この行為をヤッてこそ
真のサディストではないのか?」
…という意見だって
あるのかもしれません。
でも、それはあくまで──その相手が
「哲学的な解釈での
真のドMであるかを
見極めてから」
…の話。とりあえず、
「相手が嫌がることは
やらないほうが無難!?」
──この考え方は、
ここ「ハプニングバー」においても、
かなり重要になってくるので、
ゼヒとも頭の片隅に
刻み込んでおいてくださいm(__)m
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