Vol.856 【ハプバーでも実感!?】女子の一番エロい喘ぎ声とは?

自身のInstagramを
なんとなくスクロールしていると…
とくにフォローもしていないヒトが作成していた
「隠せない…実は
ドエロな女子の特徴」
…なるタイトルの投稿が目に止まりました。
20個近くの項目が
箇条書きで並べられており──
「なるほどねぇ〜」と、
つい感心してしまう訓示から、
「それはチョット…?」と、
イマイチピンと来ない訓示まで…
まさに玉石混交といった感じだったのですが、
なかでも、Gジィさんが
「たしかにっ!」
…と、猛烈に得心がいったのは…
「小さくやばいと呟いてくる」
「吐息を使うのがとにかく上手い」
…というくだりでありました。
そう言われてみれば──
エッチ中に女性が感極まっている際…もしくは、
「感極まってる感」
…を演出する際に発する言葉は
「ダメ、ダメ…」
「イヤ、イヤ…」
「イイ、イイ…」
「キモチイイ…」
「ソコ、ソコ…」
「当たってる、当たってる…」
「イク、イク…」
「イッちゃう、イッちゃう…」
「おかしくなりそう…」
…etc.と、さまざまでありますが…
「ヤバイ、ヤバイ…」
…は、まごうことなく
「最強!」
…なのではないか…と、ぼくも思います。
「ヤバイ」とは、そもそもが
江戸時代においては、
「不都合」
「危ないこと」
「法に触れること」
…といった意味を表す形容詞で──語源は
・当時、違法な商売が行われていた
射的場=「矢場(やば)」に由来する
・当時、牢屋の看守を「厄場(やば)」と
呼んでいたことに由来する
…などの説がありますが──


現代では(若者を中心として)おもに
「素晴らしい!」
「すごい!」
「感動した!」
…と、ポジティブな心情で
使用されることが多いのは、
もはや説明するまでもないでしょう。
つまるところ「ヤバイ」とは──
「ダメ」と「イイ」の
「(見せかけの)拒絶と
(惜しみない)称賛」
…両方のニュアンスが詰まった、
まことに利便性の高い
「キラーワード」
…であり、コレを無意識に
「ヤバイ、ヤバイ…」
…と、リフレインしてしまう女性は、おのずと
「ドエロ偏差値も高め?」
…という仮説が成り立つわけなのです。
あと、もう一つ!
「ドエロな女子は吐息を使うのが上手い」ってのも、
じつに言い得て妙な傾向だと思います。

エッチ中──事あるごとに(?)、
あたかも洋ピンの金髪ポルノ女優よろしく
「絶叫」に近い獣(けもの)のような
喘ぎ声をあげまくる女性は
日本人にも稀に実在はしますが…
コレはよほどの
「セックスでメンタルを
全解放できるぶっ飛んだ感性」
…でもないかぎり、
なかなかできることではありませんし…
一歩間違えると(男性側からすれば)
「芝居がかった過剰演出」
…とも感じてしまい、
結果として場がシラけてしまうケースも
多々あったりします。

むしろ…それよりは、
「ハァハァ…」なり
「フゥ…」なりの
「控えめな吐息」
…を、まるで優秀なセッションドラマーのように
タイトなタイミングで、
ノドの奥底から漏らしてくれる女性は
とっても貴重な逸材であり…そういう
「地味な神技」
…を、当たり前のように
自然とこなせる女性は
「スキモノ」
…といった、天性の資質を持つ
「ドエロな女子」だと思うのです。
「プレイヤー」である貴男も、
「地蔵」に甘んじている貴男も、
ゼヒ一度、ここ「ハプニングバー」で
じっくりと観察してみてください。
https://agreeable.bar/information/
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達人女子は誰もが──間違いなく!
この「ヤバイ」と「吐息」を
最大限に活かしながら…
今宵のハプりの瞬間を
満喫なさっておりますから???
