Vol.872 【Gジィさんの夢日記:Making?】おしっこ漏れる寸前に見る夢はエロい?

ぼくは今まさにソファの上で──
パンティを脱がせ…
M字開脚にして座らせた女性の、
パイパンで、その周囲をマンベンなく湿らせた
少々黒ずんでいるオマ◯コの頭頂部──
つまりクリトリスのあたりに
ギンギンに熱(いき)りだった
自身のチ◯ポの鬼頭の先を当てながら、
「欲しいのかい?
コイツが欲しいのかい?」
…と、初心者的な(?)言葉責めをしている。
無言のまま
微(かす)かに頷(うなず)く女性──
だが、顔にはモヤのようなものが
かかっており…彼女が誰なのかは、
正確に判別できない。
「黙ってちゃ
欲しいか欲しくないのか、
よくわかんないよ。
ちゃんと言葉にしてくんなきゃ…
おチ◯ポください…
って言ってくんなきゃ」
「お、おチ◯ポを…
く、ください……」
──その声を聞いて、彼女の〝正体〟の目処が、
なんとなくついた。おそらく、
何度か指名したにもかかわらず(?)、
「頑(かたく)なに
ホンバンを拒絶!」
…され続けている、
五反田のデリヘル嬢のH美ちゃんだろう……。
彼女の願望に応じて…凶器のごとく屹立した
「おチ◯ポ」をじっくりと、
じっくりと…挿入して差し上げる。
執拗な(得意の)クンニで、
すでにナカまでグショグショに仕上がっている
H美ちゃんのオマ◯コは、ぼくの肉棒を
じつにスムーズに受け入れ…なのに、
程良い粘り気をも残しながら、
やさしくねっとりと包み込む…。
そして、ぼくはその蛸壺みたいな感触を
愉しむ余裕すら、ろくになく…
やがて獣のように
激しく腰を振るい始めた……

…ところで目が覚めた。
普段の就寝中なら滅多に取らない
床オナのポーズで……。
これが夢であることには、
(夢の中でも)薄々気づいていた。
「気づいていた」から…
「一分一秒でも長く、
この素敵な夢を
見続けさせてくれ!」
…と、(夢の中でも)願っていた。

いつになくサディスティックだったぼくは、
おそらく…せっせと通い詰めたにもかかわらず、
いっこうにホンバンをさせてくれない
H美ちゃんに…(夢の中で)リベンジを
果たそうと目論んでいたのではなかろうか???
が、無情にも、その夢は…
肝心のクライマックス(=射精)を
迎える直前で、覚めてしまった。
膀胱が破裂寸前で…
ザーメン…ならぬオシッコが
漏れそうで漏れそうでたまらなかったのだ。
こういうことは過去にも幾度かあった。
しかも、それらの夢は…例外なくいつも
「猛烈な尿意のせいで
射精にまでは至れない」
…という、サッドな結末が〝お約束〟だった。
ここで、ぼくは一つの仮説へと辿り着く。
もし、貴男が──
お金が無かったり、
セックスレスだが
嫉妬心は強い妻や恋人の
厳しい監視だったり…と、
なんらかの事情で
フーゾクにも「ハプニングバー」にも
行けない環境を強いられているのだとしたら…
「あえてオシッコを我慢!」
…してから眠りについてみるのはいかがだろう?
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あくまで、Gジィさんの
経験則からのみの自説であり、
もちろん、脳科学や心理学的見地からの
根拠は「ゼロ!」ではあるけれど…
「失禁間際だと…
わりとエロい夢を
見られる確率が高い!?」
…のだ! もしかすると……?????

