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Blogまつのつぶやき
 ハプニングバー(ハプバー)でのフェチプレイ

ハプニングバーでのフェチプレイ ~その3~ 緊縛、縄

ハプニングバーの店内の中でも
色々なフェチプレイがありますが第三回目は
緊縛、縄について呟いてみたいと思います

まず緊縛は危ない遊びだと思ってください
事故が起こる可能性がある遊びです
手が上がらなくなったり、足の痺れが取れなかったり
してしまう可能性があります

緊縛は縛り手さんによって色々な考え方あります

大まかに古典SM系か近代SM系にわかれます
S側が思いのままにしたいようにするのか
安全面重視でいくのかが違います

大体のハプバーは近代SMの安全面重視になります

そして見せる緊縛なのか
感じさせる緊縛なのか等
色々です

一つ言えるのは簡単にする遊びではないので縛り手は
必ず事故が起きにくいようにしてください
ネットなど独学ではなく講習会などで
人に教わって下さい

縛られ手さんは簡単に縛られないようにしてください

ネットなどで募集している人や
ハプバーやSMクラブなどで縄をちらつかせて
「僕縛れます」等と言ってる人には縛られないで
ください

上手な人はそんな事しません
上手な人に縛られてください

危ない遊びということわ頭の片隅において遊んでください

ハプニングバーAGREEABLEでは
第一、第三木曜日は緊縛講習会です

 

このブログを書いてる人
MATU HIBIKI
ハプニングバー新宿agreeableオーナー
緊縛歴20年以上で緊縛スタジオも経営する緊縛師の顔も持つ
又、性の民族学の研究もしており、日本全国の金精様や子孫繁栄の奇祭などを年間200件以上見て回っている