Vol.562 【ハプバーでも深刻な問題!?】「痛い」と「かゆい」の境界線 - ハプニングバーagreeable アグリーアブル

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ColumnGジィさんの独り言
 

Vol.562 【ハプバーでも深刻な問題!?】「痛い」と「かゆい」の境界線

いきなりなんですけど、

 

「かゆい(痒い)」

 

という感覚は、

 

 

「痛い」の

(超)微弱なもの

 

…だと、ぼくは思っています。表現を変えれば

 

「痛い」

「かゆい」

メーターの針を

振り切ったもの

 

…ってことであります。

 

セックスの最中でも、たとえば

 

「乳首や性器を

攻められている」

 

…際、「痛い」ときもあれば

「くすぐったい」ときもあったりしますよね???

 

この「くすぐったい」(※関西弁では

「こしょばい」)も、

大きくは「かゆい」にカテゴライズされ、

それらの中間地点で微妙かつ接妙に

交差する狭い「スゥイート・ゾーン」こそが

 

「キモチイイ…」

 

…に該当するのではないでしょうか。

 

また、そういう視点で考えると、

 

「やたら女性への

スキンシップに

長けている男は、

DV(ドメスティック・バイオレンス)

に走りやすい」

 

…といった、いささか強引な仮説が成り立つのかもしれません。

 

「DV=過剰なスキンシップ」

 

という定理ですね。

 

ちなみに、ぼくは「女性へのスキンシップ」

めっぽう苦手だったりします。

 

「慣れないスキンシップの

ぎこちなさがアダとなり

女性を口説きそこなった」

 

と、推測される案件も(あくまで自己診断ですがw)

いくつか身に覚えがあります。

 

そして、ぼくはモチロンのこと

 

「今まで女性を殴ったこと」

 

…は、誓って一度もありません。

 

つまり、前述した仮説は…ことGジィさんに関するかぎり

「正解」となるわけです。

 

ただいっぽうで、

ぼくの知人には飲み会・合コン・キャバクラ…etc.と、

 

「ところかまわず

女性の尻やおっぱいや脚…

ときに局部までを

フランクに触りまくれる」

 

男性も、たしかに数人実在します。

が、その男性に近い女性の口から

 

「暴力をふるわれた」

 

という話は、

とりあえず現時点で耳にしたことはありません

 

やっぱ、Gジィさんのこの仮説は間違っている

…のでしょうか???

 

とは申しても、その彼らは「触りまくる」あまり、しばし…もしくは、わりと(?)女性たちから

 

「ひんしゅく」

 

を買ったりもしているので、

 

「じつは

スキンシップが

得意ではない?」

 

という見方もできなくはありません。

 

やっぱ、Gジィさんのこの仮説は正しい

…のでしょうか???

 

しかも、タチの悪いことに

 

「DV男は、

ある特定タイプの

女性にとって、

絶対的な求心力を

持っていたりもする」

 

…のです。これはぼくの長年にわたる個人取材から導き出した「統計」であって、

けっこう自信を持って断定できます。いわば、

 

「キモチイイ」のゾーンが

歪(いびつ)なかたちで

「痛い」のゾーンにまで

侵食してしまっているタイプ

 

…といったところ???

 

さらに、そんなタイプの女性を生まれついての嗅覚で選別し、躊躇なく「痛み」を与えることができてしまう男性は…Gジィさんの「統計」によると、芸能人に例えるなら、

あの売れっ子歌手&俳優である

 

「H.Mさん」

 

…みたいな、

 

「つるんとした肌質と

すっきりした顔立ちの

持ち主」

 

…に多いような気がします。

 

「定期的に

DVすることによって

ストレス発散が

できているから」

 

…なのかもしれません? いや、このヒト本人が「そうだ!」と断定しているわけでも、やっかんでいるわけでもないのですが…(笑)。

 

以上のGジィさんロジックについては…ここ“ハプバー”でも、ゼヒ女性の皆さまからいろいろとご意見をお伺いしたい! 男性の意見はややこしくなるので、

ここではいらないです!!

 

あと、ぼくはとてもじゃないけど

 

「女性に躊躇なく

痛みを与えること」

 

…はできませんので、

 

「スパンキング」

 

…とかを好む女性は、ぼくを今宵のパートナーとして

チョイスするのは避けたほうが良いでしょう(笑)。